| Home |
2007.03.22
春は萌え萌え
と言っても
決して 「萌え〜」 のほうではないですから
苔玉用にと買っておいた草木たちが
今まさに萌え萌えなんです

その重く冷たい土を押しのける風知草

春の暖かな陽射しを受けてその色を深める草木


枯れ木同然の内側にこんな力を秘めていたなんて
今まで季節感のなかった我が家に一服の清涼剤
まだまだ花冷えの日が続いても
確実に季節は変わってるんだなぁと実感
春の訪れはもうすぐですね
決して 「萌え〜」 のほうではないですから
苔玉用にと買っておいた草木たちが
今まさに萌え萌えなんです

その重く冷たい土を押しのける風知草

春の暖かな陽射しを受けてその色を深める草木


枯れ木同然の内側にこんな力を秘めていたなんて
今まで季節感のなかった我が家に一服の清涼剤
まだまだ花冷えの日が続いても
確実に季節は変わってるんだなぁと実感
春の訪れはもうすぐですね
2007.03.22
てんやわんやですよ
小学校入学まで後1年を残すだけになったこの春
一人のお友達がブラジルへ帰ることになったんです
「みんなで何か思い出に残ることをしよう」
そんな訳で、同じクラスに通うお友達15人(1人は残念ながら欠席)で
神戸にある王寺動物園に行ってきました
普段から、お花見や食事会、果ては忘年会まで
なんだかんだと言ってはよくみんなで集まってるんですけど
こんなにも揃う事なんてはじめてかも!
その数、何と15家族で総勢42名!!
子供の数だけでも21人
それが動物園に解き放たれるんですから
考えただけでも恐ろしぃ〜
しかも昨日は、いつも参加しているお父さんはnanoだけと言うことで
なんでか先生役に任命されてしまったんです
あっ 考えただけで頭が・・・・
午前中はまず動物を見よう と言うことで
子供はお母さん達にまかせて一服タイム
数少ないスモーカーのお母さん達としばし和んでいました
しかし恐怖の時間は刻一刻と迫っていたんです
お腹を空かせた子供達が帰ってきたところで
みんなでお弁当タイム
お母さんが朝早くから作ってくれたお弁当を自慢する子
おかずを交換したり、横取りしたり
雲ひとつない青く澄み渡った空の下
微笑ましく見てたんですけど、ついにその時がやってきたんです
お別れ会ということでゲームをするんですが
お腹が満たされた子供達は早くもあちこちに散らばって
集めるだけで一苦労
ゲームをする為に2チームに分けるのに一苦労
ゲームが始まる前に早くも疲れの色が
保育所の先生ってスゴイと、薄れ行く意識の中で思ったとか思わなかったとか
で、まずは伝言ゲーム
動物園にちなんで、動物の名前を5個
でも、子供達にはまだ難しかったかなぁ〜
最後の人が元気良く答えを発表するんですけど
1チーム目は5個のうち2個しか言えず
もう1チームは「カマキリ!」
・・・・・・・ん? カマキリ??
動物ちゃうし〜
確かに「カバ」、「キリン」は入ってたけど
カバ+キリンでカバキリン
カバキリン、カバキリン、かばきりン、かばきり、かばきり・・・・かまきり
カマキリ
わぁぁぁ〜〜〜 と大寄利もびっくりの珍回答
でも最終的にはカマキリチームが勝利したんですから
世の中わからんもんです

↑21人の子供達を前に悪戦苦闘中のnano
じゃんけんゲームではプレゼントが多すぎて
もうnanoの声はガラガラ
最後はお別れするお友達へ、みんなでプレゼントを渡して無事終了
のはずが、遊んでくれる大人を見つけた子供達は
nanoへ総攻撃
おんぶに抱っこ、飛び蹴りやカンチョー
ほんと てんやわんやですよ
「今日はありがとうございました」
「パパさん大丈夫ですか?」
お母さん達の労いに
「ぜ〜んぜん大丈夫ですよ」
爽やかな笑顔で強がっては見たものの
体は正直な30代
あちこちが悲鳴を上げてます
でもこうなる事は想定内
前もって今日の休みを取っておいたんで
昨日は心置きなく子供達と遊ぶことが出来ました
ちょっとはいい思い出になったかな
一人のお友達がブラジルへ帰ることになったんです
「みんなで何か思い出に残ることをしよう」
そんな訳で、同じクラスに通うお友達15人(1人は残念ながら欠席)で
神戸にある王寺動物園に行ってきました
普段から、お花見や食事会、果ては忘年会まで
なんだかんだと言ってはよくみんなで集まってるんですけど
こんなにも揃う事なんてはじめてかも!
その数、何と15家族で総勢42名!!
子供の数だけでも21人
それが動物園に解き放たれるんですから
考えただけでも恐ろしぃ〜
しかも昨日は、いつも参加しているお父さんはnanoだけと言うことで
なんでか先生役に任命されてしまったんです
あっ 考えただけで頭が・・・・
午前中はまず動物を見よう と言うことで
子供はお母さん達にまかせて一服タイム
数少ないスモーカーのお母さん達としばし和んでいました
しかし恐怖の時間は刻一刻と迫っていたんです
お腹を空かせた子供達が帰ってきたところで
みんなでお弁当タイム
お母さんが朝早くから作ってくれたお弁当を自慢する子
おかずを交換したり、横取りしたり
雲ひとつない青く澄み渡った空の下
微笑ましく見てたんですけど、ついにその時がやってきたんです
お別れ会ということでゲームをするんですが
お腹が満たされた子供達は早くもあちこちに散らばって
集めるだけで一苦労
ゲームをする為に2チームに分けるのに一苦労
ゲームが始まる前に早くも疲れの色が
保育所の先生ってスゴイと、薄れ行く意識の中で思ったとか思わなかったとか
で、まずは伝言ゲーム
動物園にちなんで、動物の名前を5個
でも、子供達にはまだ難しかったかなぁ〜
最後の人が元気良く答えを発表するんですけど
1チーム目は5個のうち2個しか言えず
もう1チームは「カマキリ!」
・・・・・・・ん? カマキリ??
動物ちゃうし〜
確かに「カバ」、「キリン」は入ってたけど
カバ+キリンでカバキリン
カバキリン、カバキリン、かばきりン、かばきり、かばきり・・・・かまきり
カマキリ
わぁぁぁ〜〜〜 と大寄利もびっくりの珍回答
でも最終的にはカマキリチームが勝利したんですから
世の中わからんもんです

↑21人の子供達を前に悪戦苦闘中のnano
じゃんけんゲームではプレゼントが多すぎて
もうnanoの声はガラガラ
最後はお別れするお友達へ、みんなでプレゼントを渡して無事終了
のはずが、遊んでくれる大人を見つけた子供達は
nanoへ総攻撃
おんぶに抱っこ、飛び蹴りやカンチョー
ほんと てんやわんやですよ
「今日はありがとうございました」
「パパさん大丈夫ですか?」
お母さん達の労いに
「ぜ〜んぜん大丈夫ですよ」
爽やかな笑顔で強がっては見たものの
体は正直な30代
あちこちが悲鳴を上げてます
でもこうなる事は想定内
前もって今日の休みを取っておいたんで
昨日は心置きなく子供達と遊ぶことが出来ました
ちょっとはいい思い出になったかな
| Home |

